ヘルメット KARMOR ASMA2

いままで使っていたヘルメット

  OGK KABUTO MS-2
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とうとう壊れた・・・。

2011年に買ったので、もう7年目になる
今までよく持ちこたえてくれたと思う。

2015年にKASK Vertigoを試してみたけどダメだった。
OGKが無難なのはわかっていたけど、別のを試してみたくなりました。
それが

 KARMOR(カーマー) ASMA2(アスマ2)

アジアンフィットでキノコ頭になりにくいらしい。
値段も1万円以内なのでリーズナブル。
サイズは頭周56cmなのでS/Mを選択。
重量235gとMS-2よりチョビッと重い。

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被ってみた感じは、モストロより浅く、サイドがちょっと余裕がある。
浅めのおかげでサングラスをかけたとき弦がヘルメットに食い込まない!
これは非常にうれしい!
インナーキャップも厚手でもいけると思う!

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インナーパッドは薄い。

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顎紐の顎のところに厚目のパッドが付いているけど、これは好みの分かれるところだと思う。
自分は、汗や雨で濡れたとき早く乾いて欲しいから、パッドは要らない派です。

OGKしか合うヘルメットがなかったので寂しかったけど、選択肢が増えて嬉しいです。

チタン・グラベルロード インプレ

200kmブルベでのインプレです。
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(1)チタンフレーム J.LAVERACK
・やっぱり重い
フレームで1kg以上、全体で約2kg増。平地では感じませんが、坂になるとやっぱり重くなったと感じました。
・安定感あり
何となくドッシリ感が増した気がします。平地巡行は安定感があるというか、ノンビリ走るのが楽しくなる、そんな感じ。ホイールベースが長めでBBが下がっているからかな?
・柔らかくない?硬いかも?しならない?
想像してたのと全然違っていたのが「しなり」。チタンといえば硬くなく乗り心地が良いという先入観を持っていたのですが、このフレームの特徴なのか、ダンシングしても「しならない?」し、ストップ&ゴーも加速は割とリニアな感じ。ダウンチューブが太いからか?
振動吸収は中華カーボンのFM066と似てると言えば似てるかな?200km走ったあとの疲労感もあまり変わらないような・・・。

こうなると「チタンの優位性とは何だろう」と思ってしまう・・・。
憧れだったチタンに乗っている・・・その自己満足だけかも?(笑)
本当の良さはもっと長距離を乗ったら分かるさ!・・・と信じたい(爆)

(2)フロントシングル
・段差を走ってもチェーン落ちはなし。
レースみたいな激しいシフトチェンジをしなければ問題なし。逆回転させると落ちましたけど(爆)
・フロントチェンジがない気楽さ!
インナーに落としたとき急激にケイデンスが変わり、リズムがガラッと変わりますよね。PBPの後半疲労がたまってきたとき頻回にこれが起こってペースが乱れて精神的にイラっとすることが多かったんですよ(笑)。これがないのは自分的には嬉しい!
・リアチェンジはTANPANが途中に入っているので、ちょっと重くなった気がしなくもないです。あくまでも気がするという程度です。さすがにロー42Tは「よっこらっしょ!」となりますが(笑)
・チェーンの暴れはローやトップで走っても特に問題はなし。むしろチェーンがフロントディレーラーに擦ることがないので精神的に気持ち良いです。
・ギアが足りない。
一番の問題はこれですね。今回200kmは獲得標高2000mの標準的なブルべでしたので問題なく普通に走れました。平地は35km/h以上出すことはなかったのでフロント42Tリア11Tで十分。ただ平地巡行で35km/h以上を維持しようと頑張ると高ケイデンスになり、ちょっとしんどかった。フロントを46Tにすれば良いのでしょうが、そうするとロー側が足りない・・・。今のところフロント42Tがベターかなと思います。
ロー側ですがナイタイ高原とヌプカ高原でリア42Tを使ってしまいました(笑)。37Tでほとんど大丈夫だったのですが39Tあれば十分だったと思います。だから42Tまでは必要なかったですね。それからロー側が32-37-42と5段飛びで段差が大きいのが気になりました。
ギアが11個しかないので「帯に短し襷に長し」が避けられないのは仕方ないですね。12速になれば少し改善できそうですが、平地用と山岳用に別々にフロント&リアのギアを用意するしかないでしょうか・・・。泥沼化しそうで怖いな(笑)

(3)CONDUCTディスクブレーキ
紐で引ける油圧ディスクとしては良くできたシステムで、性能も問題なしです。
問題があるとすれば
・フロントバッグを付けられない
・ハンドルにライトとかサイコンとか付けるスペースがなくなる
ことです。
荷物が多いブルべでは困った問題です。
ハンドル周りをどうするか、フロントバッグが使えないのでリアバッグをどうするか、いろいろ再構築しないといけなくなりました。

今回正直なところチタンの良さというのが実感できませんでした。
完走タイムはカーボンフレームでも大して変わらない気がしますし、疲労の度合いも変わらない気がします。もっと長距離で試してみないと分らないのかもしれません。
8月に宗谷600kmに出る予定なので、それまで結論はお預けにします。

それと、グラベルに俄然興味が湧いてきました。
元々グラベルロードなんだから28Cとか35Cの太いタイヤを履かせて、本当にグラベルをやってみたら違った世界が広がって面白いかもしれないですね。

BRM618新十勝200 チタンデビュー

ブルべ新十勝200kmに参加してきました。
十勝平野の北側を回る新しいコースで、初めて走る道もあり非常に楽しみです。
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6月17日(土)前夜祭
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恒例の前夜祭。
久しぶりの前夜祭で楽しく飲めました。


6月18日(日)
週末雨が続いていたのですが、ついに晴れ到来!
朝は15℃で昼には27℃にもなり、久々に自転車日和。

06:00 帯広の森アイスアリーナ
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チタンデビューでもあり気分は自然と高揚してきてます!

06:30 ブリーフィング
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06:50 車検そして順次スタート
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帯広の街中を気持ちよく走り出しました。
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郊外に出ると、そこには道東特有の真っ直ぐな道!
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十勝川を渡り、最初の登りへ。

07:47 21.2km、最初の通過チェックポイント「十勝が丘展望台」に到着。
標高130mと大した登りではないけど、2kg増のチタンバイクはちょっと重いかな~と感じました。
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そして池田町へ。
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ローソンでトイレ休憩し、ワイン城の横を通り過ぎ
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08:49  PC1有人チェック  45.1km
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ここまでは平坦だったので、快調快調!

ここから上士幌までは初めて通る道で、ちょっとワクワクしてきました。
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車はほとんど通っていなので走りやすいのですが、向かい風でもないのにスピードが出ない(^^;
緩い登り基調だったんですね。
十勝あるある「平坦詐欺」でした(笑)

勇足から上士幌へ
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あれ?ここは十勝平野のはずだけど、何故か丘のアップダウンが続きます(笑)
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上士幌に突入!
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ついにダウンヒルきた~~~!結構登っていたんですね。
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11:11  PC2  セブンイレブン上士幌店  95.0km
予定通り約4時間で到着。
昼食にはまだ早いし、アイスとコーラとアンパンを食べて出発!

本日のメインディッシュ「ナイタイ高原」へ向かいます。
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遠くにナイタイ高原が見えてきました。
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そして入り口に。ここから6kmのヒルクライム!
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やっぱり長いな~~。
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膝は大丈夫だけど腰が痛くなってきた(汗)
脚もつりそうになり、ちょっと休憩。芍薬甘草湯を一服。


12:55 111.5km 標高754m
ヒ~ヒ~いいながら通過チェックポイント「ナイタイ高原レストハウス」に到着。
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あ~~疲れたとため息をついていたら、
ん?右側に凄い自転車が!
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あれを引いて登ってきたの?!何という豪脚!



混んでいたのでソフトクリームで休憩。
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休憩後はご褒美の豪快なダウンヒル!最高に気持ちよかった!
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そして次なるチェックポイント「ヌプカ高原」へ。
ナイタイで脚はお腹一杯になったから、もうヒルクラはいらないけどな~~(爆)

お約束の道東の直線道路。
でもアップダウンがあるんだよね~~~、しかも向かい風だった。
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ヌプカ高原が見えてきた!
あと少しのはずだけど、それが結構長かった(汗)
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14:40 139.3km 通過チェック「士幌高原ヌプカの里ロッジヌプカ」標高588m
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あとは下って帰るだけとビュ~ンとダウンヒル!
ところがヌプカの道は段差が酷く、しかも10m間隔にあるものだから頻回にゴットン、ガッタンと飛び跳ねる。
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そして段差でガツンと跳ねたときハンドルあたりから
  バキッ!!
と音がした。
まさか折れた?
一瞬冷汗が出て、すぐに停車。
ハンドルを見てみたけど折れてはいないみたい・・・。
でもヒビ(クラック)は入ったと思う・・・。

怖いよ~~~、無事帰れるのか?

とにかくハンドルに体重をかけないよう用心して走ることにしました。


16:13  PC3  セイコーマート鹿追店  169.8km
あと残り33km!もう楽勝だね!
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この先もずっと向かい風でした。
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道道54号線に入り芽室へ。
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あと少しで芽室だと思っていたのに、このアップダウンの連続はなんなんだ!
平地はどこいった!!!!
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ようやく芽室市街まで帰ってきました。
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何か平坦なところは最初と最後だけだったような気がする・・・(爆)

そして無事ゴール!
   10時間57分

距離203.6km、標高2184m、Ave21.7km/h

天気が良くて景色を堪能できた素晴らしいブルベでした。
でもヌプカは嫌になりました(爆)
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帰ってからハンドルを調べてみたら
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クラックが横に入ってました!
ステムの締めすぎが原因ですね。
いつもトルクレンチで6Nmで取り付けていたけど、デジタル式ではないから、ちょっと絞めすぎになっていたんでしょう。

チタンのインプレは次回書きます。

チタン・グラベルロード 完成

チタンフレームのグラベルロード 遂に完成!
フロントシングルやCONDUCTディスクブレーキなどギミック満載!
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でも
重量 9.0kg(ペダルなし)(涙)
中華カーボンFM066の約2kg増になりました・・・。
チタンだしディスクだし、覚悟はしていたんですけどね~~。
実際持ってみるとズッシリと重くて、気持ち凹みました。

クランクは無骨なDura9000なので、つける前はどうかな~と思っていましたが
ダウンチューブが太いので気にならないですね。
それにしてもリア42Tはやっぱり化け物だな(笑)

コラムは長めに残しましたが、適正位置が決まったらカットします。

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タイヤは、ミシュランPower Endurance 25C
25Cだけど細く見える(笑)
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ボトルケージはチタンに合うように
  エリートMoreo INOX
  ゴリックス ステンレスボトルケージGX-070F
にしてみました。
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どちらも似合いますね!


シートポスト THOMSON Elite 27.2mm
せっかくのチタンフレームなので奮発して購入。
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「THOMSON」の文字がギリギリ見えてホッとしました(笑)

眺めてる分には凄く綺麗でテンションが上がります!
でも持ち上げると「重!!」ってなってテンションが下がります(笑)
さて実際走ってみたら、どうなるのでしょうか?

フロントシングル化

ついに
フロントシングル42T、リア11-42T
というおバカ?無謀?変態?なことに挑戦です!(笑)

(1)Wolftooth Drop-Stop Chainring
Dura 9000クランクのチェーンリングを外し、代わりに
110 BCD Asymmetric 4-Bolt for Shimano Cranks 42Tを
Set of 4 Chainring Bolts+Nuts for 1Xで取り付けます。
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このチェーンリングは歯の幅が、ワイド→ナロー→ワイド→ナロー・・・という風になっていてガッチリとチェーンに食いつき、脱落しにくくなっているそうです。

(2)リアディレーラー Deore XT RD-8000-SGS
11-42Tカセットを使うためにはRD-M8000のGSではなくSGSでなければできません。
(3)カセットCS-M8000 11-42T

とにかくデカくて重い(笑)
サイズ・重さ共には普通のロードのカセットの倍近くあります。
重量は445g。アルテCS-6800 11-32Tが292gだから150gも重い(汗)
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(4)Wolftooth TANPAN
ロードSTIでMTBリアディレーラーを引くことができるようにる秘密兵器!
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SH10が10速用、SH11が11速用。
もちろん11速用を注文したけど、SH10を手書きで書き直しているところがアメリカっぽくって笑った。

TANPANの取り付け方法は本家WEBに書かれている
Tanpan Installation Instructions
を参考にしながら行いました。

ポイントは赤矢印のネジの位置!
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画像と同じ位置にくるようにします。

さて、本来リアディレーラーに直接取り付けるのですが、ワイヤーの角度がきつく上手くいきませんでした。仕方ないのでハンドルの近くに設置しました。
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(5)チェーン CS-9000
CS-9000が1本残っていたので、今回はそれを使ってみました。
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長さは、上の図のようにシマノのマニュアルに従って
「フロント最大、リア最大から2リンク足す」
にしました。

しかし実際に回してみると リア42Tだけ異様に抵抗がありました。
何か詰まりすぎていて辛い感じ・・・。

そこで、さらに2リンク足してみました

結果はとてもスムーズになりました!
逆にトップ11Tのときに緩々で暴れないかが心配でしたが、問題なさそうです。
しばらく、この「4リンク・プラス」で様子を見ることにします。

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トップ11Tの場合
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ロー42Tの場合
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ローギアとプーリーの隙間はギリギリの状態になっています。


(6)感触
クランクを手で回したときの感触は
1.変速はTANPANなしの時より少し重くなったかな?という気がします。ロー42Tは明らかに「よっこらっしょ!」という感じです。
2.ロー42Tとトップ11Tのときに、チェーンが時々引っかかる感じがありました。


次回いよいよチタンフレーム・バイクの完成です!
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